西荻窪 美容室 ロッソ

自分らしくオシャレを楽しむためのヘアースタイルを一緒につくっていきましょう

池田 あゆみ

池田 あゆみイケダ アユミ

Ayumi Ikeda
BIRTHDAY
1985年8月23日
HOMETOWN
東京都
HOBBY
年二回の海外一人旅 いつも旅行ネタばっかりですみません
MY HAIR
どストレート 毛量:多め  毛質:硬い 今の気分は抜け感があるwetなスタイルが好き 
MESSAGE

お客様へのメッセージ

美容師がスタイリングしてヘアーがキマるのは当たり前です
例えば3ヶ月周期の方だと年に4回しか美容室でキレイにすることができない
残りの361日、その人が毎日キレイでいて欲しいと思いながら
家でも手がかからずに再現出来るヘアーを目指しています

ほんとうにいいヘアースタイルとは?
を日々追求しながらサロンワークを楽しんでます

FRIEND'S COMMENT

池田 あゆみってどんな人?

これからもずっとお願いしたい美容師さん
青二歳の母 / 野中 ミサキ

上京したての7年前に出会った池田あゆみは、わたしが全幅の信頼を寄せるスタイリスト。そして、何時間でも話していられる良き友人。
メキシコ・モロッコ・その他もろもろ、遠い国へも一人でひらりと旅に出る。感度抜群のアンテナと、ここぞ!というときの行動力。彼女との会話は、いつも新しい驚きと発見を与えてくれる。
それはもちろん仕事ぶりにもしっかりと表れていて、髪に対する探究心と情熱は年々びっくりするほど増していく一方だ。


池田は、こちらが「こんな感じ」と見本を提示しても、そのとおりには切ってくれない。
毎度、髪質や自作のスクラップブックいっぱいに詰め込んだスタイルとにらめっこしながら、微妙なニュアンスや新しいカラーをバシバシ提案してくれる。
男性的な視点もあるので、"独りよがり以上のかわいさ"を提案してくれるのもありがたい。そのへんがわかっているからか、男性のお客さんも多いらしい。単にイイ女だから、というだけではないのだろうね。


以前「襟足、バリカンでザッと刈り上げてもいいよ」と言うと「バリカンでいいなら、〇〇(チェーン経営のヘアサロン)へどうぞ!」ときっぱり返されたことがある。そのときハサミで丁寧に切り揃えてくれた襟足は、数ヶ月経ってもすっきり整然としていた。技術の高さだけじゃない、スタイリストのプライドを感じた。

伸びた髪を触りながら、鏡ごしに見る真剣な池田の表情を思い出して、そろそろ会いたいなあ、と思う。『誰が切ったのか』が、髪にしっかりと宿っているのだ。

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